東京都大田区 球友ジュニアーズ 清水監督インタビュー|学童軟式野球

皆様。あけましておめでとうございます。とうとう、首都圏には緊急事態制限が出てしまいましたが、今の所はスポーツに関してはあまり厳しい規制は出ていない様子です。

 

でも、これから春にかけての大会が心配です。

 

今回は昨年末の撮影したインタビューを掲載しております。

 

雨の昭和島の野球場で東京都大田区の学童軟式野球チーム「球友ジュニアーズ」の清水監督とコーチの方とお会いして、インタビューをお願いしました。

 

この場所は以前、中学クラブチームの「フレール」さんと同じ場所で、野球専用の広場で広々とした場所で、モノレールの駅から近くですので、交通の便も最高です。

 

20年以上活動していた「球友クラブ」と「大森ジュニアラッキーズ」が合併したチームで清水監督さんも息子さんが入部して大会に出場するようになり監督になられたそうです。

 

ユニフォームも2年程リニューアルされたそうで、ロゴも以前の2チームのイニシャルを組み合わせたものだそうです。

 

東京都 球友ジュニアーズ
地域  東京都 大田区
所属リーグ  大田区軟式野球連盟 城南リーグ
設立年月日  1995年 球友クラブと大森ジュニアラッキーズが合併
監督・スタッフ  監督 清水英治(5年) 他コーチ 代表:藤田 和夫氏
チームの人数  4年生以上 17名  3年生以下 12名 合計 29名 
練習グラウンド  土日祭日
その他  大森第四小学校 北粕谷小学校で練習

インタビュー後記

今回は朝から冷たい雨でしたので、出来るかな? と心配していたのですが、インタビューの為に皆さん集まってくれました。

他のスタッフだけでなく子供達との会話も弾んでいた清水監督、監督も5年目になり楽しそうな雰囲気で練習の準備をしていました。

 

昨年の非常事態宣言の際も5月末まで練習を控えていたそうですが、今回の非常事態宣言の時ではみなさん、どのようになるのでしょうか、ちょっと気になります。

 

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