東京都大田区ジュニアソフトボール馬三ソフト 石木田監督インタビュー


5月のゴールデンウイーク中行われた、新松戸親善交流大会には松戸市内だけでなく都内からもチームが招待されており、太田区からのジュニアソフトボールチーム「馬三ソフト」の石木田(いしきだ)監督さんにお話を伺いました。

まずは、馬三ソフトの名前ですが、チームのメインの小学校の名前が大田区立馬込第三小学校 ということから馬三と命名されたそうです。

石木田監督さんは自分のお子さんがチームに入団したのがきっかけで監督に就任し現在7年目を迎えた監督さんです。

2017年のチームは低学年5名、4~6年生の高学年12名で今シーズンを戦っています。

インタビュー後記

太田区は、河川敷の球場も多くありますので、その他の地域と比べれば環境は素晴らしいくソフトボールや野球人口の減少は少ないと聞いておりましたが、学校に根ざしたソフトボールでは子供の減少は切実な問題だそうです。

先日もソフトボールチームの体験イベントを見学させて頂きましたが、ソフトボールは地域や小学校に根ざした活動年行われていることが多く、子供達を楽しませながら成長させていこうと言う意識が強く、参考ににさせて頂きましたので近々、動画としてもネット上で紹介させて頂こうと考えて降ります。

 

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